月の温の展示室


映画のワンシーンの様でした。 手包みおやつ 月の温

森の展示室は場を選ぶというところからはじまります。 去年まで誰も注目していなかったこの場所ですが、今年はなぜか数名の方が候補地として選んでいました。 自然の草花は同じ場所にとどまることなく、場所を移動しながら命をつないでいきます。 そして、出展者も毎年違った場所で波長が合った場所に根を下ろし、展示室をつくっていきます。 月の温さんが見つけた場所は、春の勢いが上昇するきれいな場所。 お客さんはいろんな方向からお店を目指していきます。 その歩いて行く様は、ほんとうに映画の様でした。 吉田和代さんのWSで使う白い鯉のぼりと合わさり、夢のような世界ができていたと思います。 素直な方なんでしょうね。 蒸しパンもおいしかったです。やっぱりお勧めのプレーンが一番でした。


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